自分だけのステージ立て

田中樹くんのオンナ

少年たち〜Born TOMORROW〜 1幕

少年たち〜Born TOMORROW〜
2017.09.07〜28
in 日生劇場

今年も少年たちが無事終わりました!
これからLIVE、松竹座と続きますが、とりあえずひと段落ということで記録に残しておきたいと思います。少年たちロスすぎて、文字でもいいから少年たちを開催したいだけ(笑)
自分のメモと他の方のレポを参考に書いているので正確ではないです。そして果てしない長さです…。(そしてほとんど自担レポです)


<1幕>

あおい輝彦さんのナレーションから始まり、スクリーンには初代ジャニーズさんの画像が。そこから今年のポスターに変わるところは感慨深い。
今年のセットは実際に奈良にある少年院をモチーフにしているらしく、レンガ作りのおしゃれな雰囲気。


1 OPENING
舞台の幕が空き、舞台中央から出てくる岩本。
岩本の口笛を合図に、舞台の四方八方からSnow Manの登場。
すぐに下手からSixTONESも登場。
この時の樹はグレーTシャツに黒ベスト、ジーンズ衣装です。
樹は下手で佐久間を投げ飛ばした後、あべべに投げ飛ばされます。
基本ここでは下手で踊るじゅりちゃん。


♬時の彼方
ジェシー(きょも?)の歌の後、前に出てきてドセンターで胸ぐら掴み合うふかじゅり師弟コンビ!!!!
なべじゅりで下手で背中合わせで歌うんですけど、めちゃくちゃかっこいいので必見。
後半SixTONESとSnow Man入れ違いで歌う。そこで衣装チェンジ。それぞれオレンジと緑の衣装に変わる。
樹は黒ベストを脱いで上にオレンジシャツを羽織っただけ。

渡辺「おい何かって言えば文句つけやがってよぉ」
髙地「他にやることがありゃお前らなんか相手にしねぇんだけどなぁ!」
阿部「なんだとこの野郎!」
「やんのかゴルァ!」

そうです、じゅりちゃんの初台詞「やんのかゴルァ」です。地方に行かれる方は是非ご注目下さい!
(※ここに出てくる樹以外のセリフはちゃんと聞いてないのでニュアンスです←)

「勝負だ!!!!!!」

♬︎Fight!
ダンス
終わりにひージェ以外はXA前に降りたりします。

♬︎The Night in New York
ひージェ歌。
XA前のSixTONESの並び順は
きょもじゅりほくゆごしん
この時ひージェは監獄の塔みたいなところに下手上手と1人ずつ入って歌っているので、塔の上のジェシンツェル状態。
再び舞台の上に戻って乱闘。
この時舞台に上がるマンズ兄さんたちの軽快さと自担のどんくささに萌える。どんくさくはないんですけど、どんくさく見えるのマンズ兄さんたちがかっこよく舞台に上がってくもんだから(笑)よっこいしょと聞こえそうな勢いでのぼる樹くん。
渡辺のことを殴る樹。後ろから渡辺を押さえつけて、優吾に殴らせるんだけど、なぜか渡辺を殴った後の優吾はついでに樹も殴る!!!なぜなの!?!?初日から殴られてました。不憫じゅりちゃん。


2 刑務所の少年たち
ピピピーーーッ!と看守の笛が鳴り響くのは例年通り。看守が声のみ(あおいさん)なのも去年に引き続き。
看守「喧嘩したやつは独房に入れる!それがここの規則だ!」
ジェシー「違いますよ!ただのトレーニング!!」(この台詞は英語です)
深澤「そうそう!喧嘩がダメってことくらい、この馬鹿でも知ってますから!」
北斗「そうそう!喧嘩がダメってことくらい、このアホでも知ってますから!」
深澤「真似してんじゃねぇよ!!!」
(ここのふかほくがほくとくんがふっかの真似してて超好き)
佐久間「それより看守長さん!そんな制服やめてメイド服がいいんじゃないですか?萌え〜!」
髙地「そんなに怒ったら血圧上がりますよ!」
「血圧上がって体調崩したら商売も上がったり〜!」
髙地「上手いねぇ〜!」
樹の台詞は去年と同様。
去年の台本は「身体壊したら」だったけど。

阿部「シャバに出たら週刊誌にチクってやるからな!」
渡辺?「その時になって後悔しても知らねぇぞ!」?
看守「黙れ!!!今度騒ぎを起こしたら、出所はお預けだぞ!!!」

「上等じゃねぇか!!!!!!」


♬︎俺たちは上等
この流れ大好き!!
盗んじゃない〜でしゃがんで涼太と指指しあって、
樹パートはいつも通り「100年先あったら返す」
殴っちゃない〜でほくしんに両脇抱えられて飛び跳ねたり、飛ばされすぎて慎太郎みてめちゃくちゃ笑ってたり、とにかくカワイイ。
キスみたいなもん〜で投げキスを飛ばし、ある時はほくとくんとキスを飛ばしあい、ほくとくんのキスを受け止めて心臓を押さえたり、ほくとくんの手の甲にキスをしたり、ほくとくんが自分の唇に当てた指を樹の唇に当ててきて間接キスしたり、ほくとくんにンマッて口だけちゅーの形されて樹は自分の唇を押さえたり、ほくとくんに首を掴まれて迫られたり、迫り返したり、キスを拒まれて殴られたり、拒否されたり…
ウルトラスーパーほくじゅりタイム!!!!

ざいまーーーす!!!!

なぁ俺らは〜でさっくんにピストルで撃たれるんですけど、球キャッチしたり、かわしたり、撃ち合ったりしてて本当にかわいい…。かわした先に優吾がいたりして、ワッ!撃たれた!(もちろん優吾は気づいていない)ってしてるのもかわいかった…(泣)
世間の波に〜で敬礼!乗っかっただけ〜の後のチャン!チャン!と後ろに下がるところも好きだし、前転をするところも好き。
ジェのパートではジェの方に指を指して止まり、慎太郎を馬跳びして飛び越えます。
ここも慎太郎が高すぎて飛べなかったり、わざとかわしたり、上にちょこんと乗っかったり、うまく飛べたら慎太郎がグー!ってしてくれたり、本当に楽しい(泣)
後半すのパート(なぁ俺らは〜悪なんかじゃない〜)では京本以外の5人でラインダンス!
ここのラインダンスもほくとくんが持ち上げてくれてすごく高く飛ぶじゅりちゃんが見れたりします。初めてやった時は樹がほくとくんに体重無理矢理かけて飛んでたけど、ほくとくんが樹の身体を持ち上げてくれるようになった😂😂
あとは乳首を触り合うほくじゅり…。何事…。
5人のラインダンス後(捕まったのは〜)には京本を樹が誘って仲間に入れてあげます。6人でダンス。かわいい。
とっても楽しそうで超かわいい。
大好きなシーン!
6人ダンスの後は渡辺と睨み合ってお互い挑発ポーズしてたり楽しそう…。
両手をあげる仕草がめちゃくちゃ好きで、あげた手もかわいさ満点なのだけど、その時の指を見て頂きたい。このかわいさを伝えるほどの語彙力を持ち合わせていないので、是非見て頂けたら…。薬指を中心に曲げてる感じで、樹担には伝わると思う。分かってくれ。ここの手がめちゃくちゃかわいいんだ!!!()

俺達が〜!ルール〜!!!

のところはほぼセンターにいる樹。
決めポーズもセンター。しゃがむ。かわいい。
曲終わりの

フンッ!!!

もかわいい。相手は佐久間です。
深澤?「今日はこれくらいにしといてやるよ!」
慎太郎「てめぇら相手だと体がなまっちまうもんね〜」
北斗「ほ〜ら早くしないとまた看守にどやされんぞ〜!」
ここのほくとくんがめちゃくちゃ好きです。言い方を去年とは変えてきて、すごく好き。優吾のことをなだめながらはけてくじゅりちゃん。逆もあり。優吾が樹の後ろからバックハグしたままぴょんぴょんはけてくのはちゃめちゃかわいかった…。


3 それぞれの事情
日記の少年、京本登場。
ここで、
ブランコが復活!!!!!!
やっぱり少年たちはブランコがなきゃじゃない!?
ここで初日に息を殺して喜んだ人多いはず(私)
京本「刑務所での新しい生活が始まった。ずっと1人だったんだ。ここに来てからも。そしてここを出てからも…。」
ジェがブランコにいて、きょもとの会話。
(ジェシーの台詞は英語です)
ジェ「ヘイ!ハロー!乗りなよ!」
京本「えっ!?」
ジェ「来なよ!」
京本「乗ってもいいんですか?」
ジェ「もちろん!」
京本ブランコに乗り、ジェが押す。
京本「うわぁ!」
ジェ「怖いの!?」
京本「押してもらうの初めてなんです。」
ジェ「まじで。ぼくの名前はジェシー!はじめまして!」
(初日のおたく「ジャニーじゃないんかーい」)
京本「ぼくの名前は京本!京本の京は京都の京でもとは本屋さんの……日本語分かりますか?」
ジェ「ニホンゴチョットダケナラ…キョウモトハナンデココニ?」
京本「小さい頃親に捨てられて、孤児院に入れられた。そこで親の悪口を言われてそいつを殴りました。親の顔も知らないのに、なぜかカッとなって殴りました。」


♬︎僕に聞くのかい?
慎太郎、北斗、樹、優吾登場。
慎太郎はきょものことをハグしようとして避けられてそのままほくとくんに抱きついたり、ジェシーに抱きついたり、していたようです(笑)
ほくとくんお姫様抱っこ事件も。
ゆごじゅりは追いかけっこ。樹が逃げて優吾が追う。歌を歌うきょもの後ろに隠れたり、転んでしんほくに「こうちが〜!」と優吾を指さして😫😫😫こんな顔をしたり、とにかく
田中樹がかわいい。
輝くせいさ〜!
で4人で円になって踊り出すところがかわいい。
ここでビクビクしている京本もかわいい。
チャッチャッチャ!
で振り向きブランコの方を向くじゅりゆご。
「おい!ほら降りろよ!何乗ってんだよ!」
髙地「あれは!俺たちのブ↑ランコ!!」
京本「でもさっき…」
「なんか文句あんの?」
京本「ありません!!!」
慎太郎「お前新入りか!」
京本「京本っていいます!」

慎太郎「はじめまして、ジョニーデップです!」えっ!
「どうも、アンジェリーナ・ジョリーです♡(髪をかきあげる仕草をしながら)」あなたが!?うんうん♡
北斗「スティーブンスピルバーグです」本物ですか!?
優吾「髙地優吾です〜!!!(ニコニコ)」

これが基本形だと。
あと樹の自己紹介は、キャメロン・ディアスエマ・ワトソン、愛媛、バッハ、ベッカムロン・ウィーズリーチャン・グンソク、キャプテン、エマ・ストーンスティーブン・スピルバーグクルム伊達公子、電池、団地、マイケル・ムーアかな。
SixTONESの団体芸がすごいのと、スピルバーグをほくとくんと取り合いっこしてたのがカワイイ。四国がお気に入りだった模様。

自己紹介が終わった後はブランコに一直線。
歌いながら優吾に押してもらって、曲終わりに優吾を掴んでブランコを止めるのが物凄いかわいさ。
じゃんけんでブランコ交代を決めたり、じゃんけんせずに優吾に譲ったり、譲らなかったり。
3連続で優吾が負けたりする日もあれば、1発で勝つ日もあったり見所の1つ!(笑)
ここに必死でこの間の他の人のことは記憶にないです(笑)

慎太郎「ほんとにジェシーは歌が好きだねぇ〜!」

(この間のことは私に聞かないで下さい…(笑))

北斗「お前音楽が好きなんだろ?じゃあそれでいいじゃん!なぁ樹!」
「まぁまぁそういうことよ!あぁ!じゃじゃじゃじゃ、仲間になったついでに俺たちの話聞きてぇか!?」
京本「はい!聞きたいです!」
髙地「そんな固くなんなって!もっとフランクに行こうぜ!俺たち仲間じゃん!?(ゆごじゅり👍🏻👍🏻)」
京本「分かったっ!👍🏻」
「よーし!いやぁ実は俺らさ、」
慎太郎「あー!もうそろそろ飯の時間だ!新入り!行こう!」
京本「分かった!」
「おい!今聞きたいって言っただろ!!」
髙地「どういうことだよ!!」
ジェシー「シャコージレ〜」
「えっなにそれなにそれ!」
髙地「あいつ難しい言葉知ってんな!」


看守長とSnow Manのやりとり。
Dr.岩本、Ba.佐久間、Gt.阿部、Key.深澤、渡辺、宮舘の順で。
看守長「渡辺、お前は何をした」
渡辺「俺は人を殺めた…」
看守長「はぁ…宮舘、お前は」
宮舘「怒りにまかせて警察の野郎をぶん殴った!」
看守長「岩本、お前は何をした」
岩本「お前らには関係ねぇ!」
的な流れなんですけど、毎年思ってたけど渡辺だけ罪重くないですか?人殺めてるんですよ?
個人的にはあべべの「俺は頭がキレすぎた!」っていうのがすごく好き。


♬︎嗚呼思春期
これはもう風に煽られながらギターを弾くあべべと、キーボードを弾く手が美しいふっかを見るので精一杯で、いそがしくて無理なんですよ…。
でも深澤さんのキーボードを見るには2階が最適です。
まじで手。
まじで手が美しいです。
圧倒的手。


♬︎Vanishing Over
クロバットが超かっこよくて、超かっこいいスノーマン!って感じ。
そして、
渡辺のソロがヤバい。

私的バニシングオーバーヤバイポイント☝🏻️
・「呼び起こすような雨だった」的な歌詞であべなべ?の間をドセンターで両手を下におろすような雨を再現する深澤
アスファルト蹴り上げる宮舘
・圧倒的美声渡辺
・ゲロ甘声阿部
・客席最上手通路を歌いながら颯爽と走り抜ける深澤
・最後のForeverのドス声渡辺
ひーさくはあんまり見てなかったすまない。

でも、最初の4回「バニスノーマン!」って聴こえてたくらいにはちゃんと聴いてないアンド見てない私がここまで書けたの褒めて下さい…。(バーニングスノーマンだと思ってた私)
けど、雨ふっかは最初から超イケメンでここを見て満足していた私後半何してたんだろう…。(キントレ合同で辰哉に心奪われた女)

あとは、最後のXA前に6人並んで舞台に乗ったり降りたりするところ(求:語彙力)とかかっこよかった〜!!!EXじゃ出来ないなって思った←


Snow Man(ひー以外)の自己紹介!
佐久間「あ?なんだお前新入りか?」
京本「あっ、京本っていいます。」
佐久間「俺は佐久間!職業はアニメオタク」日に日に笑われなくなっていって切なかった
京本「アニメ…」
渡辺「(無言できょもに近づき、去っていく)」
京本「あのっ名前は…」
宮舘「宮舘…宮舘…!」
京本「みやだてみやだてさんっ!」
深澤「俺は深澤!よろしくな!君のハートを狙い撃ち(キラン)」
京本「……あっちょっとっ」
深澤「触らないで!!!掘り下げないで!!!あっち向いて!!!」
阿部「まぁよろしくな!新入り!」
京本「(鬼無視)」
阿部「ちょっとちょっと無視しないで!俺は阿部!よろしく!」
京本「お願いします!………本当に見えなかった…」この言い方がまじでカワイイ。

マンズ兄さんたちの連携プレイがさすがだと思ったし、打ち合わせしてるの?っていうきょもとの息の合いようとか。
サイレントを貫き通した翔太とか(千秋楽はイケボ自己紹介)、地声でやったサンシャイン深澤、京様舘様、ポケモン、Jr.連携などなど「このシーンも行くとこまで行ったな…」ときょもに言わせるまでに自由にやっててマンズ兄さんたちかわいかった〜!

京本「よっこいしょういち!」
今年も楽しみにしていたよっこいしょ選手権!
きょものよっこいしょで好きだったのは、「よっこい将棋!王手!っと」

上手扉からモップジェシー登場。
京本ジェシー!手伝おうか?」
ジェ「大丈夫、ここ当番だし」(ジェの台詞は基本カタコトだと思って下さい)
京本「そっか」
ジェ「何やってるの?」
京本「これ?日記を書いてるんだ!えっと…ダイアリー!」
ジェ「Oh,Diary!」
京本「ここで起きたことを書いておきたいんだ!かけがえのない毎日を覚えておくために…やっぱり手伝うよ!」
ジェ「アリガトウ」
京本「そういえば、ジェシーって岩本と何かあったの?あっ違うんだ!樹から少し話を聞いて…!話したくなかったら別にいいから!!」
ジェ「いや…京本には聞いてほしいんだ」
樹って名前が出てくるのが楽しみで好きなシーン。


4 回想
岩本「フンフフン♪よっこいしょういち!」
ひーちゃんのよっこいしょで好きだったのは、
「よっこい少林寺拳法!アチャー!」
やった後照れるのもカワイイ。ひーカワイイ。
「よっこいSHOCK」も好きだった。ジェの「岩本、階段あるよ」も含めて。「やんない」も含めて…。
あとストールが長すぎて踏んづけちゃうひーもカワイイ。
唯一岩本照がカワイイ場面でめちゃくちゃ好き。

ジェ「岩本、練習サボって何してる?」
岩本「俺たちってメジャーになれんのかなぁ」
ジェ「やるしかない。俺たちの夢を叶えるために」
岩本「叶うといいなぁ」
ジェ「叶うといいなぁ…じゃないよ叶えるんだ」←ここ好き

ポジティブなジェシーをうざがっていたけど、そんなジェシーに徐々に影響を受けて音楽がやりたい!と思うようになった岩本。

ジェ「でも全然やる気がない。今日もどこにいた?」
岩本「まぁ色々あんだよ」
ジェ「色々って…」
岩本「んだようるせぇなぁ」
ジェシー拗ねて床ダンッてやる。カワイイ。
岩本「怒んなよ!分かったよ!ジャーン!」

2人の夢を叶えるためにロザリオを教会に行ってもらってきていた岩本。(ジェシーは日本の生まれじゃないから神社や寺のお守りでは効果がなさそうだから)

ジェ「俺のために…?」
岩本「お前のためじゃない」
ジェ「えっ」(しゅん)
岩本「お前と俺の夢を叶えるためにだ!」
ジェ「岩本…」(パァ😊😊😊)
ここすき。

ジェシーには迷惑をかけているからその罪滅ぼしのようなもの。2人の夢を叶える証みたいなロザリオ。

ジェ「岩本ありがとう」
岩本「気にすんな👍🏻」

京本「羨ましいな…同じ夢を持つ友だちかぁ…。なのに今では岩本はジェシーを憎んでる…一体何があったんだろう?」

岩本の手にはデモ音源入りのテープ。
かつて岩本を裏切った仲間とジェシーが曲を作っていたことを知った岩本は激怒。

岩本「お前まで俺を裏切るのか?」
ジェ「違う!聞いてくれ!今度のコンテストは国内最大のコンテスト!そのために新しい曲を書いた。それであいつらの力を借りた。お前と歌うために!」ここのジェの日本語力がすごい。
岩本に殴られるジェシー
岩本「そんな嘘通用すると思ってるのか?お前まで俺をバカにして…」
ジェ「してない!お前は俺の大切な友だち!」
岩本「何かって言えば友だち友だちって馬鹿の一つ覚えか!お前は俺を裏切って昔の仲間と曲を作った、それは事実だろ!」
テープ落とす。去年みたいにバーン!と叩きつけないで、ポロッと落とすのが切なさ。

ジェ「なんで分かってくれねぇんだよ!!!」


♬︎Rival-Battle-
ひーちゃん年を重ねるごとに歌上手になっててびっくりする。
けどジェシーのこれでもかと歌い上げてくる歌に引き込まれちゃう。
始めのひーパートでジェシーがテープを回収してぽっけにいれてTシャツをなおすところがすごく好き(笑)
扉が2人の後ろに出てきて2人の影がライト(ジェがオレンジ、ひーが緑)に照らされて映るのがかっこいい。Rivalはやっぱりブワーっと風に煽られながら歌うのがいいよね。
ジェ「2人の夢を叶えるための大切な曲なんだ!」
岩本「お前1人が見てるだけだろ」
ジェ「俺たちの約束破るのか?」
岩本「勘違いするな!その約束を破ったのはお前だ!」
ジェ「岩本!!!」
こーのおもーいーの〜♪

戦場シーンのジェシーは見てられなくて、ちゃんとジェシーを見れるのがここしかない。歌が上手い(周知の事実)

京本「そんなことがあったんだね…」
ジェ「岩本は悪いやつらとつるむようになってここにきちまった…俺が勘違いさせたせいで…だから俺も…ここに…。」
京本ジェシーって本当に優しい人なんだね」
ジェ「いやぁ…」←ここすき
ジェ「でもあいつと歌うはずだった曲は本当にいい曲で…それなのに…」
ここでBL(曲)のイントロが流れるのが最高。
いい曲って言葉じゃなくてもっと、優しくて、心がおだやかになる的な台詞だったと思うんですけどなんせ他のメンバーの話をよく聞いていないもので…。
京本「僕もいつか、みんなと歌ってみたいな!」
ジェ「じゃあその願い、俺が叶えてあげるよ」


5 対立と和解

♬︎Beautiful Life
本当に好きです…。
好きすぎて歌詞も覚えた…。
多分…(笑)

答え合わせしたい!!!
はやくどこかでやって下さい!!!
そしてはやく2番披露してほしいな〜!

じゅりちゃん階段の上で待ってるんですけど、きょもが階段を駆け上がってくるのをニコニコして待ってるのがカワイイ…。
微笑みあってるきょもじゅり…。
カワイイ…。
なんかきょもほくもニコニコしてるみたいなんですけど、全然見れませんよねまぁ。
ここの樹は、役の樹として京本を待っているのか、素の樹なのかずっと気になっていて。
普段からメンバーとのアイコンタクトが多い人だからどちらともとれるんだけど、京本の夢を叶えるシーンだからほくとくんもあたたかく京本を受け入れているのかなって見てないんですけど。

歌詞を自分なりに表現している樹くんがすごく好きなんだけど、何度も傷つきって手首を傷つけるようなフリをする樹くんを見てとても心が痛くなった…。すごい…。
でも優しく笑うってほっぺをつんつんってするのはすごく好き。優しく笑ってる樹くん好き。

あとは、歌の最中で乗ってる階段のセットが動くんですけど、それ最初の頃は平気だった(と思う)のにどんどんふらついて身体を支えられなくなってて疲れてるのかな?って思ってた(笑)
あとは慎ちゃんがふらついたのを支える田中樹もかっこいい。男。


深澤「おいおいかっこつけやがってよぉ!」
と出てきて樹を階段の上から突き飛ばす。
ここの突き飛ばされ待ちしてる樹くんがカワイイです(なんでもカワイイ)
別にかっこつけてもいいじゃないですかねぇ!
いいじゃないですか!!!!
渡辺「調子に乗ってんじゃねぇぞ!」
深澤「身体で教えねぇと分かんねぇようだな!」
髙地「上等だ教えてくれよ!!!」
佐久間「教えてやってもいいけど少々高くつくぞ」
京本「みんな落ち着いてよ!」
阿部「新人は引っ込んでろ!」
乱闘騒ぎ。

京本「やめてくれ!もう争うのはやめてくれ!何か僕に出来ることはないのか!!!」


♬︎闇を突き抜けて
やみつきのダンスは年々よくなってきている気がする。たくさん回れるようになってるし(笑)
これを踊ってる樹くんがすごく好き。
音ハメダンスもよくやってるし、ここ!ってところもたくさんあるけど、うまく説明出来ないのでぜひ樹くんを見て下さい!!!(笑)
ジャニーさんが見に来てた日だけやけにみんな気合い入ってて「イエス!!!」が力強かったのがかっこよかったけどかわいかった。みんな素直でかわいい。

上裸になって歌うところはとにかくじゅりちゃんが膝立ちになって歌っているのでもうちょっと死にかけながら毎回見ています。
とにかく見てください。ここはとにかく。
上手見てください。
上手です。上裸膝立ち樹くんは上手です!!!
私が言葉にしなくても見たら伝わります!!!
とにかく!見て!

最後テテテテテーと走って上手から下手へいくところがめちゃくちゃかわいくて好き。


争いに意味は無いからやめよう!って言う京本。
「じゃあ俺たちはどうやってストレス発散すりゃいいんだよ!!!」
髙地「こうやって身体動かしてねぇと頭がおかしくなっちまうんだよ」

京本ジェシー、あの歌をうたってよ!」
ジェ「でも…あの歌は……」
岩本「俺には関係ない」

ジェシー、「君にこの歌を」を歌う。

宮舘「なんか和んじまうな」
慎太郎「じゃあ今日のところは休戦ってことでっ!はいっ!!!しゅっしゅっしゅっしゅっりょっりょっりょっりょ〜!」
この慎太郎に言わずもがな笑ってしまうじゅりちゃんがめちゃんこかわいいんだけど、必死に上向いたり後ろ向いたりしてごまかしてるのが更にかわいさを増す。
京本「緑もオレンジも関係ない。僕たちは……仲間なんだから!」

阿部「よーし!そろそろお風呂行こうぜ!」
渡辺「なぁみんな!あったかいお風呂であったまろうぜ!」(いつも工夫してくれる渡辺よく頑張った!)(ジャムおじさんスネ夫など)

この渡辺にいつもニコニコの樹。
もうスタンバイ済みの岩本。

「「「いわもと〜〜〜!」」」

翔太のボケによってここのひーちゃんの呼ばれ方が異なってめちゃくちゃいじられてるひーが超かわいい。(いわおじさん、いわ夫など)

岩本「いいよなお風呂は…いじわるしないし、ほっこりするし…」
ってモザイク板を指で歩いてるのがょぅじょひーちゃん…身体はムキムキマン…。
全員揃ったところで今年もじゅりちゃんの合図に合わせてみんなでレッツゴシゴシタイム〜!

「いいかお前ら〜!洗うぞ〜!まずは〜右手ぇ〜!次はぁ〜左手ぇ〜!次はぁ〜左隣の人の〜背中ぁ〜!最後にぃ〜右隣の人の〜お・し・りぃ〜!」
いちいちはぁーい!といいお返事をしてくれる樹の隣の渡辺。おしりを渡辺に洗わせる田中。ざいます。

深澤「実はみんなに隠してたことがあるんだ…!実は…俺たち兄弟なんだよね!」
北斗「お兄ちゃんっ!!」
深澤「弟よっっ!」
「「「えぇーーー!!!」」」
深澤「なんかこの和解ムードに乗っかって言ってみた!」
北斗「俺たち喧嘩してる時殴るふりしてたもんな!」
樹のここの話の聞いてなさが回を重ねるごとにすごかった(笑)
全っ然兄弟話聞いてない。泡食ってる。

岩本「じゃあこの流れにのってほっこりする話でも聞かせてもらおうかな。なぁ〇〇!」
と緑チームからほっこり話を指名するひーちゃん。
いつもGの話かSixTONESの話しかしない渡辺とか、かめなしくん話してくれた涼太、「なぁ岩本!」と自分にふるひー(「話したかったんだ…!」って言う樹かわいかった)、河合ちゃんの話してくれたふっか、宮田の話してくれたさっくん、あべべは樹が子守唄を歌ってくれた話をしてくれたり、それに合わせてほくとくんが眠りの舞を踊ってくれたという話をしてくれました!
その他たくさんざいました!

京本「じゃあオレンジチームからもほっこり話してくれる人いないかな〜!」
ここのきょもが急にドSでおもしろかった(笑)
「ほっこり話してくれるイケメンいないかな〜」「しょうがねぇなぁ」と名乗りをあげた自担めちゃくちゃかっこよかった。
あと、優吾不在公演のきょもじゅりがかわいかったんですけど、優吾不在公演は別記事書きたいのでまた(笑)
あとは、落ち込む慎太郎を励ましてくれる男前樹くんの話!
しんじゅりForever!!!

慎太郎「なぁなぁなぁ!みんな!今のさぁ!〇〇の話とかぁ!〇〇のやつとかぁ!のおかげでさぁ!ほっこりしてきたじゃん!?!?だからさぁ!各自!各々?各々?各自?いや個人?ほっこりワード言っていこうっっ!」
ここに大爆笑の下手青2人。

ほっこりワード〜田中樹編〜
お茶漬け!!!!!!
圧倒的お茶漬け!!!
シンプルにお茶漬け!!!

ここでお茶漬け縛りをぶち破ってきた勇者たちを紹介しよう!
髙地とジェシー(自らのほっこりエピソード【髙地とジェシーと飲みに行った時、ジェの「髙地の飲み物一口ちょーだい!」を断った髙地が飲んでいた飲み物は樹の】より)
家族(自らのほっこりエピソード【ママとパパの喧嘩で珍しくママがヒートアップ。そんな時にママの携帯に電話が。「あとでかけなおすから!」と1度切って喧嘩再開。バンッ!と机叩いたママ「もしもし💢💢」】より)
子ども(自らのほっこりエピソード【いとこと奥さん、いとこの子どもがうちに泊まりに。たくさん遊んで愛犬(空ちゃん)のこともお気に入り。寝かしつけるもなかなか寝ない。「わんわんで起こしてくれたら寝る」というので約束を。起こす時「わんわん!起きてわん!」と起こすと寝たことで約束を忘れちゃった子どもに気持ち悪がられた】より)
こちー(優吾休演日、自らのほっこりエピソードより別記事に書きます!)
ヤドカリ(北斗くんのほっこりエピソード【バニボ撮影時、ほくじゅりの大事なシーンで後からジェが入ってくるのになかなか入ってこない。カットがかかり何してるのかと思って見に行くとヤドカリを探していた】より)
ママ(自らのほっこりエピソード【ママがお店に電話かけるもなかなか繋がらない。おかしいなと樹がかけると一発で繋がる。なんで!?と思ったらずっと郵便番号にかけていたママ】より)
きょもほく(きょものほっこりエピソード【去年まではステージに出る前のハグをほくとくんの顔色をうかがってしてたのに、今年はほくとくんからきょもにハグしにきてくれるようになって嬉しい】より)

こうみると意外とありました。
まぁお茶漬け率の方が圧倒的に高いんですけど!

せーの、
「「「お風呂で!ほっこりー!」」」

<桶ダンス>
急いでうしろに桶を取りにいくおしりがかわいい()
桶が足りなくて焦ってたり、一度桶がステージセンター前方に転がっていっちゃって誰が足りない!?樹いけ!とドセンターでしゃがみこんで桶ダンスしてたじゅりちゃん見れてざいまーす!って感じでした。上手からは丸見えでした!ざいまーす!
あとは隠語で下ネタ言いまくる樹はじめスノーンズの皆さんが楽しそうで楽しそうで…。日生劇場ですよここ。

1人だけ桶ダンスしないひーちゃん「おい早く着替えてこい〜早くしろ〜」

すごいスピードで着替えてくるふかほく兄弟といつもの如く着替えがめちゃくちゃ遅いジェシーとそれに隠れて出てくるきょも。
ここのふっかがいきなりロンダードし始めたり(確かしてましたよね?)、いわふかの会話がさすがでおもしろかった!

渡辺「あ〜すっきりした〜!」
いきなり看守に殴られる渡辺。
渡辺「何すんだよ!」
看守長「これは教育だ!!」
宮舘「おい!」
殴られる宮舘。
ここで駆け寄るじゅりちゃんのかわいさ!!!
看守長「全員懲罰房だ!!!………と言いたいところだが、懲罰房の数が足りない…」
ダサッと鼻で笑うゆごじゅり超かっこいいから!
看守長「お前ら全員、1週間メシ抜きだ!」
「「「えぇぇぇえーーーー!」」」
😫😫😫こんな顔で優吾の胸に顔をうずめたりするんですよ〜〜〜!かわいい〜〜〜!
京本「大丈夫!?」
渡辺「全然大丈夫。飯抜きのほうがヤバくない!?今日カレーだったらしいぜ!?」
慎太郎「えぇええええ!俺ヤドカリ大好きなのにぃぃぃ!?」
慎太郎による盛大なボケパートで毎日違いました。食べ物じゃない日も多くありました。


戦争の影
髙地「あ〜〜めんどくせぇ〜〜」
「掃除なんか看守がやりゃいいんだよ〜〜」

謎の部屋を発見。
戦争の資料が置かれている部屋で各々各自個人個別に写真などを見る。
深澤に渡された写真をジェシー、優吾とみるじゅりちゃんなんだけど、写真を誰かに持たせて覗き見る樹の彼女みがすごい。特にジェシーが持ってる写真を覗き見る樹の彼女みがヤバイ。かわいすきる。
写真回収してバケツの中に放り込んではけるんですけど、それバケツの中に放り込んでいいんですかね…?
自分たちと同じくらいの少年たちが戦場へ駆り出され、殺し合いをしていた過去を知り、戦争への思いを巡らせる。

岩本「まぁふさぎ込んでても仕方ない。さっさと掃除しねぇとまた看守にどやされんぞ」


少年たちの夢
♬僕に聞くのかい?
京本「僕たちは夢を見ることが出来る時代に生きている!みんなの夢ってなんなんだろう!」

<樹と髙地>
「あ〜早く出所してぇ〜〜〜!」
髙地「俺、ここを出たらやりたいことがある!俺、勉強がしたい!」
「こちぃ?」
髙地「触るな!馬鹿がうつる!」
「こちぃ?」
髙地「あの時見ただろ!戦争の写真!俺たちはもっと戦争について勉強しなくちゃいけないんだ!」
「こちぃ!お前はかちこいなぁ!おれもやる!」
この後上手から下手に移動してやいやいやってるんですけど、めちゃんこかわいいから。
優吾がずっと触んなよ!ってやってて、樹がごめん〜!おれもやりたい!って頼み込んでて、優吾が手出して握手して終わりなんだけど、握手せず樹が手つないで下手にはけていくことが多かった。

<渡辺と阿部と佐久間>
申し訳ないことに、メモに必死で聞いてないことがほとんどだったんですけど、
佐久間「シャバに出て俺、1人のオタクとしてやっていけるかなぁ!?」
阿部「知らねぇよ!」
しか聞いてない(笑)
アイドルをプロデュースしたい!佐久間。
勝手にやってろなあべなべ。
佐久間「3人でライブハウスとかやろうぜ!」
阿部「お前とはぜってー組まねぇよ!」
渡辺「こうしてやる!」
とあべべがさっくんを押さえつけて渡辺がくすぐる。
佐久間「京本!助けて〜!」
阿部渡辺、京本に向かって👍🏻👍🏻
京本👍🏻返し。

<慎太郎と宮舘>
じゃんけんをして交互に殴り合う。
宮舘「お前のパンチ、ゴリラみてぇだなぁ!」
京本「な、何やってんの!?」
慎太郎「ライバルの力を確認中!?」
宮舘「言うねぇ〜!」
ニヤリ
宮舘「お前なかなかいい笑顔じゃねぇか!」
慎太郎「お前もなぁ!」
宮舘「お前もやるか…?」
京本「え、遠慮しとくよ…」
この2人夢語ってなくない!?(笑)

<北斗と深澤>
深澤「ほくと!カシャ!」
北斗「はぁ!?」(北斗掃除中)
深澤「いい顔しろよ!」
北斗「もうなんだよ気持ちわりぃなぁ」
深澤「お前のことを記録に残しておきたくてさ!」
北斗「刑務所にカメラなんてあるわけねぇだろ!」
深澤「大丈夫さぁ!…お前の表情、心のハードディスクに保存しておくから…」
北斗「……(北斗モップ落とす)おにいちゅわあん!!!」
カシャッッ
京本「2人共、仲良いね!」
深澤「いくぞっ!」
北斗「おにいちゃんっ!アッハハ」
ここのシーン好きすぎる。

京本「みんなの夢が叶うといいな…僕の夢は…なんだろう…?」

―――刻一刻と別れの時が近づいてくる……。


6 ジェシーの徴兵
ここで全員が出てくる時に、先ほどの殴り合いで様々な箇所を負傷した慎太郎を心配しながら出てくる樹が好きでした。
髙地「あ〜もうすぐ出所か〜!」
慎太郎「俺、ここを出たら宮舘とダンスすんのこういうやつ〜」
と色んなダンスを見せてくれた慎ちゃんありがとう!!!
(ここはぶきすぎてるの自覚あります(笑))
「看守長だ!」
の声にいきなりピッとなる慎太郎が好き。

看守長「ジェシー!」
ジェ「おれ…」
看守長「おめでとう、出所だ!」
「「「えええ!まじかよ〜〜!!」」」
(樹「おれは!?」と優吾にうなだれる。)
ここで看守長からジェシーは自分の国へ帰って軍隊へ入り、戦場へ行かなければいけないことを告げられる。
北斗「おいなんでだよ!やっとここから出られんだぞ!」
深澤「そうだよ!ジェシーここにいろよ!」
殴られる深澤?
「おいなにすんだよ!!!」
殴られる樹。
ここの樹の殴られっぷりがいい。

ジェシー行くな!とみんなが引き止めるなか、知らないもんねを貫く岩本。
京本「岩本!本当にこれでいいの!?」
岩本「知らねぇって言ってるだろ!!!」
ジェ「いいよな、みんなは戦争のない国に生まれて。」
北斗「待ってる!またお前と音楽を出来る日を!」
渡辺「約束だ!絶対戻ってこい!」←くそイケボ

♬︎君にこの歌を
君にこの歌をを歌うジェシー、門が閉まり自国へと帰っていく。
続きを歌う少年たち。
しゅん( ´・ω・`)としてるじゅりちゃんかわいい。ここではあまり感情を出さない樹なんだけど、たまにジェシーの元に駆け寄ってみようとしたりしていた。基本1人で悲しんでいるかんじ。


軍隊へ入隊したジェシー

行進
ライフルシーン。
軍服を着た樹の着せられてる感がすごくてかわいいんだけど、ここの樹がかっこいい!と言ってもらえたりしたのでかっこよくもかわいくもあります。オールマイティー田中。
ライフルのシーンは去年、ジャニアイと好きなシーンだったんですけど、今回もやはり好きでした。誰一人落とさなくなったし、さすが。
最後幕がおりていく中銃を持って佇む自担がめちゃくちゃかっこいいです!!!